2008年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年07月

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0138 国道富田(こくどうとんだ)

 国道171号、高槻市大畑町・幸町にある停留所。JR摂津富田駅にも徒歩圏内にある。
 現在、乗り場は国道171号 大畑町交差点西側・西行に1ヶ所だけだが、1997年12月22日改正までは国道171号・幸町交差点東側・東行にもあった。降り場は幸町交差点南側・南行に1ヶ所ある。

のりば(国道171号西行
・大畑町交差点西側)
 [65] 春日経由JR茨木方面

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 京都方面に向かって撮影。

0138_06.jpg
 JR茨木方面の標柱。


のりば(国道171号東
行・幸町交差点東側)
 (高槻、阪急水無瀬方面:97.12.22に休止→その後撤去

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 1997年12月22日に茨木水無瀬線の国道富田〜阪急水無瀬間が休止となり、高槻・阪急水無瀬方面が停まる東行き乗り場は休止となった。国道富田→高槻市役所前間では2002年12月4日から深夜急行バス茨木・高槻線が開設しているが、この写真を撮影した翌年の2003年8月15日に再訪問してみたところ、標柱は既に撤去されてしまっていたことから、茨木水無瀬線自体は廃止になったと思われる。(2002.8.12撮影)

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 上の写真から約2年後の様子。標柱が見事に撤去されてしまっている。写真中央下部が標柱のあったところで、周辺と違う時期に舗装されていることから判断できる。標柱撤去痕が分からないように工事したようだ。


おりば (幸町交差点南側)
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 JR富田駅にも近いということからか降車扱いのみになっている。深夜急行バス 茨木・高槻線もここで降車扱いを行う。国道171号に向かって撮影。

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 JR富田方面に向かって撮影。ここから高槻市バス「JR富田駅(北)」停留所が視認出来る。

0138_04.jpg 
 標柱はかなりボロボロに朽ちかけていた。

0138_11.jpg 
 時刻表面はこんな感じ。

2002/8/12 2004/6/13 2008/6/28
2007.7.28初版公開

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0139 JR富田(じぇいあーるとんだ)

 高槻市大畑町、JR摂津富田駅・北側にある停留所。ここを発着するのは高槻市バスがほとんどで、高槻市バスはバスターミナル内に乗り場があるのに対して、阪急バスの停留所は駅から若干外れたところにある。

のりば(〜2005年6月19日最終)
 [65] JR茨木方面
0139_09.jpg 
 JR富田駅前(北側)にある乗り場。バス停に停まっているバスは茨木富田線[65] JR茨木行き。 
 
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 乗り場は高槻市バスの降り場レーンの一番西側に設置されている。

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 茨木水無瀬線廃止後も変わらぬままの標柱。 

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 バスは朝・昼・夕・夜にそれぞれ2便ずつ、計8便運行される。

のりば(2005年6月20日始発〜)
 [65] JR茨木方面

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 2005年6月20日から乗り場位置が変わり、バスロータリー西側に移設された。

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 もともとこの位置は高槻市バスの降車専用レーンだった。2台停まれるうちの北側を阪急バス乗場に、南側を一般車送迎用に変えている。

0139_15.jpg 
 標柱は変わっていないが、若干退色が目立ってきたか。

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 「駐 車 禁 止」

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 旧のりばがあるレーンは全て高槻市バスの降り場レーンになっている。


おりば(2005年6月20日?廃止)
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 もともと阪急バス降り場はバスロータリー北側にあり、駅舎まで若干離れていた。奥に見えるのがJR摂津富田駅。

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 おりばの標柱。

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 標柱撤去後の降り場跡。JR摂津富田駅に向かって撮影。

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 国道171号に向かって撮影。左奥に見えるのは高槻市バス「JR富田駅(北)」停留所の1〜2番のりば。
 
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 標柱設置痕を拡大して撮影したもの。


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 JR摂津富田駅。

のりば略図  ※図中の降り場は2008年6月現在廃止・撤去
0139-map.jpg
バス停移設の案内(クリックすると拡大します)
0139_050214.jpg 

0139_19.jpg 
 JR富田の旧のりば・現のりばに設置されていた案内看板。

2004.6.13  2008.6.28
2007.7.28 初版公開

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0135 疣水神社前(いぼみずじんじゃまえ)

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 茨木市西河原2丁目・東太田1丁目、国道171号・西河原交差点にある停留所。停留所にある「疣水神社」は停留所から南へ150mほど行ったところにある。高槻に向かって撮影。
 近鉄バスにも「疣水神社前」という停留所があるが、これは同神社の目の前にあり、阪急バス「疣水神社前」停とは若干離れている。(補足に詳細)

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 茨木方面に向かって撮影。

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 JR富田方面の標柱。

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 停名表示面は未更新のままだった。

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 JR茨木方面の標柱。最近になってバスベイが新しく設置されており、標柱も時刻表面を道路側に向けるように設置し直されている。

0135_05.jpg 
 標柱が設置しなおされたことで、次停留所表記部分が上から白いシールを貼られ、見えないようになってしまった。

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1353 中穂積三丁目(なかほずみさんちょうめ)

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 茨木市中穂積3丁目、大阪r129(南千里茨木停車場線)・エキスポロードの中穂積歩道橋下にある停留所。1989年7月25日に新設された。茨木駅に向かって撮影。
 阪急茨木〜万博公園間は阪急バスだけでなく近鉄バスも走っており、阪急バスが1日9往復(+α)しか無いのに対して、近鉄バスが茨木〜阪大病院、春日丘系統がそれぞれ10〜15分毎とかなりの高頻度で運行している。
※阪急バス(特に公式WEBサイト)では、「中穂積」の読み方は「なかほずみ」としているが、正式な地名の読み方は「なかほづみ」である。近鉄バス(「中穂積三丁目」停も「なかほづみ」としている。

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 万博公園に向かって撮影。

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 エキスポランド・千里中央方面の標柱。

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 JR・阪急茨木方面の標柱。次の中穂積三丁目までに「博愛茨木病院前」という停留所があるが、これは近鉄バスのみの停留所であり、阪急バスは停車しない。

2008.6.28

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1352 中穂積一丁目(なかほずみいっちょうめ)

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 大阪r129(南千里茨木停車場線)・エキスポロード、茨木市中穂積1丁目にある停留所。1989年7月25日に新設された。万博に向かって撮影。
 なお、阪急バス(特に公式WEBサイト)では、「中穂積」の読み方は「なかほずみ」としているが、正式な地名の読み方は「なかほづみ」である。重複して走っている近鉄バス(「中穂積一丁目」停:茨木~春日丘・阪大病院系統など)も「なかほづみ」としている。

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 JR茨木方面に向かって撮影。

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 エキスポランド・千里中央方面の標柱。隣にある近鉄バスは春日丘公園や阪大病院に行くバスが停車し、本数も近鉄バスの方が断然多い(阪急バスが1日9往復+αなのに対して、近鉄バスは合わせて毎時8〜10本程度)。また、次の中穂積三丁目までに「博愛茨木病院前」という停留所が近鉄バスにはあるが、阪急バスは停車しない。
 
1352_02.jpg 
 JR茨木・阪急茨木方面の標柱。

2008.6.28

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0129 府民センター前(ふみんせんたーまえ)

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 茨木市中穂積1丁目・春日1丁目、大阪r14(大阪高槻京都線)・中穂積交差点北にある停留所。
 停留所名にある「府民センター」とは「大阪府三島府民センター」のことで、茨木・吹田・摂津・高槻・島本といった北摂地区の一部と三島地区在住の府民を対象にした窓口業務を担当しており、付近の道路整備を行う茨木土木事務所もこのセンター内にある。
 ちなみに豊能町からは忍頂寺線(阪急茨木〜忍頂寺〜余野)を利用すれば、この府民センターに来れるのだが、同町を始めとした地域つまり池田・豊中・箕面・豊能・能勢を管轄としているのは「大阪府豊能府民センター(池田市城南)であるため、サービスを受けるのであれば池田に下りることになる。
 JR茨木に向かって撮影。

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 中河原南口方面に向かって撮影。

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 JR茨木・阪急茨木方面の標柱。

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 停名表示面はまだ未更新のまま。設置から20年以上経ち、各停留所標柱で塗装更新が実施されているが、ここは辛うじて更新されずに残っている。

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 時刻表はこの通り。阪急茨木(JR茨木経由)行きはともかく、JR茨木止便だけでもかなりの本数で、7時〜19時台は単に「○分〜×分間隔で運行」という運行間隔のみの表示になっている。要するにJR茨木までは「ちょっと待っておけば、いつかは必ずバスが来る」ほど本数が多いのだ。

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 石橋・郡山団地線の豊川診療所前・郡山団地・小野原・阪急石橋方面、忍頂寺線・サニータウン線の泉原・千提寺口・忍頂寺・銭原・上音羽・余野、サニータウン・大岩、粟生団地・奥方面、安威団地線の安威団地・追手門学院前方面、茨木富田線のJR富田 各方面行きの標柱。

2008.6.28

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0134 三咲町(みさきちょう)

 茨木市三咲町・五日市1丁目・西河原北町・南耳原1丁目、国道171号線・大阪r15(八尾茨木線)・r46(茨木亀岡線)の「西河原西」交差点付近にある停留所。乗り場は下図の通り合計4ヶ所ある。
↓クリックすると拡大します
 
0134-map.jpg
※のりば番号は公式サイトのファイル名に準じています。運行系統等は2007年12月10日改正現在のものです。

1のりば(大阪r46・西河原西交差点北側北行き
 [82][88] 安威団地経由追手門学院前方面
 [89] 桑原橋経由車作・千提寺口方面
 [77] 桑原橋経由茨木サニータウン・山手台七丁目方面

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 西河原西交差点北側にある1番のりば。安威団地・桑原橋・車作方面行きのバスが発着する。阪急茨木に向かって撮影。

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 1番のりばの標柱。最近になって塗装更新されたようだ。


2のりば(R171・西河原交差点西側)
 [65][88] 春日経由 JR茨木方面
 [82] 中央図書館前経由 JR茨木・阪急茨木方面
 [89] 田中→税務署前経由 阪急茨木方面

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 JR・阪急茨木方面行きが発着する2番のりば。高槻に向かって撮影。
 
0134_02.jpg 
 2番のりばの標柱。


3のりば(R171・西河原西交差点東側)
 [65] JR富田方面

0134_05.jpg 
 JR富田方面行きのバスが発着する3番のりば。春日に向かって撮影。

0134_06.jpg 
 3番のりばの標柱。


4のりば(大阪r46 南行・西河原西交差点から北へ約270m)
 [77] 竹橋町経由 阪急茨木方面 ※2007年12月10日新設

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 2007年12月10日から運行開始した茨木サニータウン線[77]阪急茨木〜竹橋町〜桑原橋〜茨木サニータウン・山手台七系統のために新設された4番のりば。耳原(安威・桑原・車作)方面から来たバスは、全便竹橋町を経由せずに、畑田や中央図書館前方面に走る(2番のりばに停車)が、今回開設した[77]系統はそのまま竹橋町方面へ南下して阪急茨木へと向かうルートを取るために、この乗り場が新設された。
 乗り場が新設されたのは良いが、問題なのは場所。1〜3のりばは西河原西交差点から視認出来る範囲に乗り場が設置されているが、この4のりばだけは同交差点から北へ300m弱ほど行ったところにあり見つけにくい。普通であれば各停留所標柱に乗り場案内図が掲示されているのだが、この
三咲町停はそれも無く、案内としては不親切だろう。

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 阪急茨木方面の標柱。発着本数が平日13・土曜11・日祝9本と少ないため、JR・阪急茨木方面に行くのであれば2番のりばから乗る方法も検討しておきたい。

2008.6.28

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| 停留所(一般) | 10:08 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1030 税務署前(ぜいむしょまえ)

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 茨木市上中条1丁目、川端通り・中央公園北交差点北側の「茨木税務署」前にある停留所。国道171号に向かって撮影。

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 茨木市役所方面に向かって撮影。市街地部に位置しているだけあって交通量はかなりのもの。

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 阪急茨木方面の標柱。車作線・阪急茨木〜三咲町間は往路と復路でルートが違っており、この「税務署前」停は阪急茨木方面行きしか停車しない。従って阪急茨木から税務署前に行くには、「茨木市役所前」停から北へ10分弱歩くか、阪急茨木市駅から直接徒歩かくらいの手段しかない。

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 茨木市田中町(阪急バス「田中」停北)から横江ニ丁目(沢良宜付近)にかけて、「元茨木川緑地」という緑地公園が南北に伸びている。現在の「茨木川」は安威川と合流して市南東方面に向かうが、昔は市中心部を貫いていた。しばしば氾濫による水害があったことから「(元)茨木川」は廃川となり、そこが緑地(グリーンベルト)として整備された。
 ちなみに「茨木川」(市北部では「佐保川」)の水源は、上音羽や泉原地内にある。阪急バス忍頂寺線などはそうした上流域から下流域に
「下りて」いることになる。

2008.6.28

| 停留所(一般) | 10:54 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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JR高槻駅南(じぇいあーるたかつきえきみなみ)

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 大阪r128(高槻停車場線)・高槻市上田辺町、JR高槻駅南側にある降車専用停留所。「JR高槻駅南」バスターミナルから100mほど南に下りていったところにある。2002年12月4日の深夜急行バス・茨木高槻線の開設により新設された。
 停名は、高槻市バスが「JR高槻駅南」、京阪バスが「JR高槻」となっており、深夜急行バスを運行している阪急バス・国際興業バス(現在運休)は高槻市バスの停名に準じている。
 JR高槻駅に向かって撮影。

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 高槻市役所・国道171号方面に向かって撮影。深夜急行バスの降り場は、高槻市バス・京阪バスの降り場列の一番南側に位置している。

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 降り場標柱。一見すると、単なる高槻市バスの標柱だが、実はこれが阪急バス・深夜急行バス「JR高槻駅南」の標柱なのだ。

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 反対側から撮影。標柱には「下田部団地」という文字が消されていた痕跡があったので、おそらくその停留所の標柱を塗りなおしてここに設置したのだろう。

JR-takatsukis_04.jpg 
 停名表示面下部に書かれている「深夜急行バス」「阪急バス」の文字。これでここに阪急バスが停車することが分かるのだが、一見さんからすると高槻市バスの標柱と見間違えてしまうかも。もうちょっと分かりやすい表記にしてくれれば・・・。
 塗装更新については、深夜急行バスの運行開始が2002年12月3日深夜(12月4日AM)、その後 2004年に阪急バスは担当営業所を豊中から茨木に変更、2006年6月30日に国際興業バス便の運行休止がそれぞれ実施されている。

JR-takatsukis_07.jpg 
 JR高槻に乗り入れている民営バスは京阪バスのみ。淀川を越えた京阪枚方市方面に行くバスが出ている。
 もともと高槻周辺を含む淀川右岸(現・阪急京都線沿線)の路線は、京阪バスから阪急バスに全て譲渡されており
(1951年5月18日許可、6月1日実施)、京阪バスが高槻駅に乗り入れるのは不自然・・・と思えるのだが、実は 1952年1月に阪急バスの路線区域である阪急高槻市駅〜国鉄高槻駅、阪急茨木市駅〜国鉄茨木駅等の区間に対して京阪バスの乗入を許可するという協定が締結され、同区間は阪急バス・京阪バスの2社が相互乗り入れする形で運行されるようになった。その後 阪急バスが国鉄高槻〜国道高槻間を廃止したため(1952年9月25日許可)、現在は京阪バスのみが高槻駅周辺に乗り入れるようになったというのが事の真相だ。

JR-takatsukis_08.jpg
 JR京都線・高槻駅。利用者数はJR西日本の駅の中で10番目に多いんだそう。京阪間を結ぶ新快速も、新大阪以外にはこの高槻にのみ停車している。

おりば周辺略図(↓クリックすると拡大します) 2008.7.12現在
JR-takatsukis_map.jpg 

2008.6.28

| 停留所(深夜急行) | 22:07 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0098 千僧口(せんぞうぐち)

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 兵庫r334(寺本伊丹線)、伊丹市千僧5丁目・昆陽東1丁目にある停留所。国道171号に向かって撮影。
 この停留所に停車する系統は1月9〜11日、18・19日にそれぞれ運行される阪急伊丹〜西宮戎系統、阪急伊丹〜阪急門戸系統(いずれも伊丹西宮線)の各臨時系統のみで、1年にわずか5日間だけ使用されている。過去には通年運行している系統があったが、1998年12月25日改正時に休止されている(伊丹西宮線[86]系統、伊丹甲子園線[87]系統)
 同じ位置に伊丹市バス「千僧口」停もあるが、阪急バスとは違って通年運行しており、特に阪急伊丹〜千僧口間では頻発運行している。

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 昆陽ノ里、西宮戎方面の標柱。休止時は上部円板にカバーが被される。

0098_k05.jpg 
 停名表示面は排気ガスまみれで真っ黒。

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 阪急伊丹方面の標柱。右後ろに見えるのは伊丹市バスの上屋。

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 停名表示面はこんな感じ。

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 停留所標柱には臨時系統の発車時刻表が掲示されることはなく、このような臨時運転の掲示のみがされている。「待ってればそのうちバスが来る」という感覚なのだろうか。(※参考までに、伊丹市バスの所要時間は、阪急伊丹〜千僧口間の所要時間で2分、千僧口〜札場辻(昆陽札場ノ辻)間で1分という設定になっている。)
 蛇足だが、この掲示では西宮戎大祭臨時バスの1月11日の運行間隔は20〜30分という設定になっているが、現在では3日間とも20分運行に設定されている。

2003.1.11

| 停留所(一般) | 22:16 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0474 阪急門戸(はんきゅうもんど)

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 西宮市丸橋町、国道171号・門戸陸橋西交差点にある停留所。西宮に向かって撮影。
 停名からして阪急門戸厄神駅に近そうだが、停留所と駅との距離は約700m(10分弱)とかなり離れている。
 1998年12月25日改正で通過系統である伊丹西宮線・伊丹甲子園線が運行休止になってからは、毎年1月9〜11日および18・19日にそれぞれ伊丹〜西宮戎系統、阪急門戸系統(いずれも伊丹西宮線)が臨時運行される。つまり、この停留所が使われるのは1年のうちのたった5日間だけである。
 1月18・19日に運行される阪急伊丹〜阪急門戸・臨時系統は、門戸厄神の厄除大祭参拝輸送のために運行されるもので、この「阪急門戸」停がその門戸厄神・東光寺の最寄停留所として扱われており、旅客案内では「阪急門戸」停ではなく「門戸厄神(もんどやくじん)」停として扱われている。

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 西宮戎方面の標柱。この先、能登町・広田・西宮戎方面に行くのは1月9〜11日に運行される西宮戎大祭臨時系統のみで、1月18・19日に運行される門戸厄神系統はここが終点となる。 なお、通常の休止時は上部円板にカバーが被されている。

0474_03.jpg 
 停名表示面はこんな感じ。塗装更新されている。

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 甲武橋西詰、昆陽ノ里、阪急伊丹方面の標柱。

0474_05.jpg 
 停名表示面はこんな感じ。

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 普段の休止時期にはカバーが被されている上部円板。これが見えるのは1年のうちのたった5日間だけだ。

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 終点・阪急門戸(門戸厄神)で降車扱いをする臨時バス。毎年1月18〜19日の門戸厄神大祭時に運行されている。西宮戎臨時バスの際には単なる停車停留所に過ぎないが、このときには乗り場・降り場に阪急バスの係員が配置されている。

0473_yakujin2003_m02.jpg 
 門戸厄神・東光寺。大祭時にはこのように多くの人が訪れる。 「阪急門戸」停から約1.2km(約15分)と若干距離があるが、実際に歩いてみると、参道には露店が多く並んでいるせいか、そんなに距離を感じるものでもなかった。阪急門戸厄神駅からだと約10分ほどと若干短いが、混雑具合を勘案するとどちらのルートも対して差は無かったように思う。

2003.1..11 2003.1.19

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| 停留所(一般) | 02:08 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0473 大市(おおいち)

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 西宮市下大市東町・林田町、国道171号・若松町交差点西にある停留所。1998年12月25日改正で痛み西宮線・伊丹甲子園線が運行休止になってからは、1月9〜11日および18・19日に阪急伊丹〜西宮戎系統、阪急門戸系統(いずれも伊丹西宮線)がそれぞれ臨時運行されており、この停留所は使われるのは1年のうちたった5日間だけだ。西宮に向かって撮影。
 
0473_10.jpg 
 伊丹方面に向かって撮影。奥の交差点を右方(南方)に200mほど行くと、豊中西宮線「西宮中央病院前」停がある。

0473_03.jpg 
 阪急門戸、西宮戎方面の標柱。

0473_04.jpg 
 停名表示面はこんな感じ。

0473_08.jpg 
 阪急伊丹方面の標柱。

0473_09.jpg 
 停名表示面はこんな感じ。

0473_01.jpg 
 停留所標柱にはこのような休止案内が掲示されている。

0473_02.jpg
 古めかしい臨時運転案内の掲示。停留所標柱には臨時系統の時刻表が掲示されることはなく(そもそも設定されていない)、「待ってりゃそのうちバスが来る」という意識でバスを待つしかない。

2003.1.11

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0100 小井ノ内(こいのうち)

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 伊丹市昆陽南4丁目・昆陽7丁目、兵庫r334(寺本伊丹線)・小井ノ内交差点にある停留所。並走する伊丹市バスの停名は「小井内(こいのうち)」。国道171号に向かって撮影。
 この停留所に停車する系統は1月9〜11日、18・19日にそれぞれ運行される阪急伊丹〜西宮戎系統、阪急伊丹〜阪急門戸系統(いずれも伊丹西宮線)の各臨時系統のみで、1年にわずか5日間だけ使用されている。過去には通年運行している系統があったが、1998年12月25日改正時に休止されている(伊丹西宮線[86]系統、伊丹甲子園線[87]系統)。  ちなみに並走している伊丹市バス路線は、阪急バスとは違って通年運行している。

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 阪急伊丹方面に向かって撮影。

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 昆陽ノ里、西宮戎方面の標柱。

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 写真では分かりにくいが、停名表示面は次停留所表記の無いタイプになっている。

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 阪急伊丹方面の標柱。

0100_10.jpg 
 停名表示面はこのとおり。

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 普段(休止時)はカバーが被されている上部円板。

0100_01.jpg 
 「小井ノ内」停で乗車扱い中の西宮戎行き臨時バス。1年にたった5日間しか運行されない系統とはいえ、途中停留所からの区間利用も多く、沿線住民にはこの臨時系統がちゃんと認識されているようだ。

2003.1.11

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0099 昆陽札場ノ辻(こやふだばのつじ)

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 伊丹市昆陽3丁目・昆陽東4丁目、兵庫r334(寺本伊丹線)・昆陽6丁目交差点東にある停留所。並走する伊丹市バスの停名は「札場辻(ふだばのつじ)」。国道171号に向かって撮影。
  この停留所に停車する系統は1月9〜11日、18・19日にそれぞれ運行される阪急伊丹〜西宮戎系統、阪急伊丹〜阪急門戸系統(いずれも伊丹西宮線)の各臨時系統のみ、つまりこの停留所は 1年にわずか5日間だけ使用されている。過去には通年運行している系統があったが、1998年12月25日改正時に休止されている(伊丹西宮線[86]系統、伊丹甲子園線[87]系統)。 また、伊丹市バスも並走しているが、阪急バスとは違い通年運行している。 
 停名にある「札場の辻」とは、過去に存在していた街道である「西国街道」と「有馬道」の交差点のこと。停留所から北西へ200mほど行った路地の交差点が「札場の辻」だそうで、そうした古い地名が現在も停名だけに残っている。

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 昆陽ノ里、西宮戎方面の標柱。

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 停名表示面はこんな感じ。

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 阪急伊丹方面の標柱。

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 停名表示面は塗装更新されている。

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 停留所標柱には臨時便の発車時刻表が掲示されることはなく、このような臨時便の運行案内だけが掲示されているため、利用する際には「待ってればそのうちバスは来る」という感覚でバスを待つしかない。(もちろん乗務用のスタフにも途中停留所の時刻は設定されていない。)
 参考までに、伊丹市バスの阪急伊丹〜札場辻間の所要時間は3分、札場辻〜小井内間は1分に、1998年12月25日休止前の阪急バス伊丹西宮線・伊丹甲子園線では阪急伊丹〜昆陽札場ノ辻間が往4分・復7〜8分に設定されていた(
休止直前の時刻表)。

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 阪急バス「昆陽札場ノ辻」停(左)と伊丹市バス「札場辻」停(右)の標柱。

2003.1.11

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0965 花山住宅前(はなやまじゅうたくまえ)

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 京都r10(丹波街道・大山崎大枝線)、長岡京市花山・梅が丘にある停留所。周辺には戸建住宅街が広がっており、現在でも一部で分譲が行われている。 友岡に向かって撮影。

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 長岡天神方面に向かって撮影。
 
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 阪急長岡天神・JR長岡京・新山崎橋・菱川・阪急東向日方面の標柱。

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 久貝・城の里・JR長岡京東口・小泉橋・大山崎町役場前・阪急大山崎・JR山崎・円明寺ヶ丘・西法寺・金ヶ原・阪急長岡天神・JR長岡京・免許試験場・新山崎橋方面の標柱。

2008.5.4

| 停留所(一般) | 22:02 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1347 文化センター前(ぶんかせんたーまえ)

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 長岡京市長岡・天神、八条ヶ池交差点北、京都府長岡京記念文化会館東にある停留所。1988年10月15日の路線再編時に新設された。 同会館西側には同名の「文化センター前停留所があるが、そちらは2006年10月から運行開始した長岡京循環線のもの。 舞塚に向かって撮影。

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 八条ヶ池交差点に向かって撮影。

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 阪急長岡天神・JR長岡京方面の標柱。次の阪急長岡天神に行く途中には「開田」停があるが、この停留所からわずか100mと非常に近いこともあってか通過する(詳細は「開田」停のページの補足を参照)

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 薬師堂・光明寺・東台・西陣町・阪急長岡天神・今里・一文橋・JR長岡京方面の標柱。

2008.5.4

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1343 柴の里(しばのさと)

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 京都r67(西京高槻線・今里大通り・京都外環状線)、長岡京市柴の里・野添にある停留所。1988年10月15日の長岡京線北部循環系統の開設に伴い新設された。写真右方(北側)に少し歩くと、2006年10月2日から運行開始した長岡京循環線・柴の里自治会館前停がある。 今里に向かって撮影。

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 一文橋に向かって撮影。奥にある高架は阪急京都線。

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 今里・薬師堂・舞塚・阪急長岡天神・JR長岡京方面の標柱。

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 一文橋・JR長岡京方面の標柱。

2008.5.4

| 停留所(一般) | 22:03 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1346 舞塚(まいづか)

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 文化センター通り、長岡京市今里舞塚・長岡3丁目、舞塚自治会館前にある停留所。1988年10月15日の長岡線北部循環系統の新設・路線再編時に新設された。 阪急長岡天神方面に向かって撮影。

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 薬師堂、光明寺道に向かって撮影。

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 舞塚で乗降扱いをしている[10]北部循環系統・阪急長天経由JR長岡京行きバス。この北部循環系統は長岡京市から運行補助を受けているもので、始発〜13時台は[10]今里・薬師堂・阪急長天周りを、午後はその逆周り[11]を、合わせて毎時1本程度運行している。また、舞塚停留所自体は光明寺循環系統[20][22]も停車しており、こちらは毎時2本程度と多い。(本数および路線系統は2003年1月27日再編改正現在)
 
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 阪急長岡天神・JR長岡京方面の標柱。

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 薬師堂・光明寺・東台・西陣町・阪急長岡天神・今里・一文橋・JR長岡京方面の標柱。

2008.5.4

| 停留所(一般) | 14:38 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1342 保健センター前(ほけんせんたーまえ)

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 京都r67(西京高槻線・今里大通り・京都外環状線)、長岡京市今里北ノ町・野添、長岡京市立保健センター・乙訓休日応急診療所前にある停留所。1988年10月15日の長岡京線北部循環系統の開設に伴い新設された。 今里に向かって撮影。

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 一文橋方面に向かって撮影。

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 今里・薬師堂・舞塚・阪急長岡天神・JR長岡京方面の標柱。2006年10月2日から運行開始した長岡京循環線(長岡京はっぴぃバス)開設に伴い、上部円板の「のりば」部分を始めとした部分が直されている。

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 一文橋・JR長岡京方面の標柱。

2008.5.4

| 停留所(一般) | 14:15 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1341 今里(いまざと)

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 京都r67(西京高槻線・今里大通り)、長岡京市今里にある停留所。1988年10月15日の長岡京線市北部循環系統の開設により新設された。 北に向かって撮影。

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 南に向かって撮影。

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 薬師堂・舞塚・阪急長岡天神・JR長岡京方面の標柱。

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 一文橋、JR長岡京方面の標柱。

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 薬師堂方面標柱脇には「今里車塚古墳」の説明看板が立てられている。同古墳の一部は住宅地や道路になっているという。

2008.5.4

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