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1533 落合橋(おちあいばし)

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 京都r204・長岡京市勝竜寺字二ノ坪、落合橋東詰にある停留所。長岡京に向かって撮影。
 もともと久貝・大門橋〜城の里・小畑橋間は1.1〜1.4kmと停留所距離間隔が非常に長く、また落合橋付近での宅地開発が進んだことで、地元からの停留所設置が要望された結果、1998年秋頃?に新設された。
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 国道171号に向かって撮影。
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 大山崎町体育館前・新山崎橋、城の里・JR長岡京東口方面の標柱。
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 東浦・JR長岡京・阪急長天・金ヶ原・友岡・阪急東向日・勝竜寺公園前方面の標柱。

2008.5.4
参考:長岡京市議会録平成10年第2回定例会

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明治電々前(めいじでんでんまえ)

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 高槻市今城町・朝日町・国道171号群家交差点、明治製菓前にある停留所。京都に向かって撮影。
 停留所名は阪急バスは「明治製菓前」なのに対して、高槻市バスでは『明治製菓』と北側にあった『電電公社(現在のNTT)社宅』の2つを組み合わせた「明治電々前」という停名になっている。ちなみに後者のNTTの社宅は2007年頃に完全撤去、新たにマンション群が建てられている。
 道路地図でも多くのものがこの停留所を「明治電々前」として明記してあったこともあってか、2002年12月4日の深夜急行バス運行開始の際には高槻市バスと同じ「明治電々前」に名称変更している。
 休止停留所として停留所紹介はこちらを参照。
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 茨木方面に向かって撮影。

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 休止していた頃の高槻方面の標柱。(2002.8.12撮影)
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 現在の高槻方面の標柱。
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 停名表示面に関して、もともと「明治製菓前」と書かれていた部分が「明治電々前」に貼りなおされている。
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 上部円板についても同様に訂正されている。
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 時刻表掲示部には休止案内に変わって、このような掲示がされることに。

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 休止中の茨木方面の標柱。現在は撤去されている。(2002.8.12撮影)

2002.8.12 2008.5.4

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芥川(あくたがわ)

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 国道171号・高槻市南芥川町にあった停留所。京都方面に向かって撮影。
 1997年12月22日に通過系統である茨木水無瀬線が休止となったために、当停留所もしばらく休止していたが、2002年12月4日に深夜急行バス・茨木高槻線が開設したことにより降車停留所として復活を遂げた。なお、休止停留所としての停留所紹介はこちら

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 休止していた頃の高槻方面の標柱。(2002.8.12撮影)
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 現在の標柱。
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 停名表示面。
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2002.8.12 2008.5.4

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高槻市役所前(たかつきしやくしょまえ)

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 国道171号、高槻市城西町・桃園町、高槻市立桃園小学校南側にあった停留所。停名にある高槻市役所はここから北東に60mほど行ったところにある。茨木に向かって撮影。
 1997年12月22日に通過系統である茨木水無瀬線が休止となったために、当停留所もしばらく休止していたが、2002年12月4日に深夜急行バス・茨木高槻線が開設したことにより降車停留所として復活を遂げた。なお、休止停留所としての停留所紹介は
こちら
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 京都方面に向かって撮影。

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 休止していた頃の水無瀬方面の標柱。(2002.8.12撮影)
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 深夜急行バスの運行開始により降車専用停留所として復活を果たした現在の標柱。
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 停名表示面はこの通り。次停留所表記が「高槻」になっているが、当の高槻停留所は標柱自体がとっくに撤去されている。現在の次停留所は「JR高槻駅南」だ。
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 上部円板もこの通り。
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 時刻表掲示面には休止案内の掲示から「深夜急行バス降り場専用」の掲示が貼られるようになった。ちなみに「明治電々前」「芥川」についても同様。

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 休止していた頃の茨木方面の標柱。現在は撤去されている。現在の様子はこちら。(2002.8.12撮影)

2002.8.12 2008.5.4 

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0026 桜塚(さくらづか)

 豊中市北桜塚・中桜塚、R176・大阪r99(伊丹豊中線)・r2(旧中環線)の桜塚交差点にある停留所。豊中市役所から200mほど離れたところにあり、「豊中市役所前」停留所を通らない豊中市内線の各系統から豊中市役所に行く場合、この「桜塚」停留所がその最寄停留所となっている。
 乗り場は桜塚交差点東側の旧中環に2ヶ所、国道176号に2ヶ所の計4ヶ所ある。なお、岡町線・阪急伊丹方面行き乗り場は2006年12月18日のダイヤ改正時に廃止になった。乗り場の略図については下を参照。
 蛇足だが、「桜塚」交差点は渋滞多発地点で、ここを通るバス路線も渋滞の煽りを受けて遅延することが多い(阪急バスでも各停留所に遅延のお詫びを掲示したほど)。付近が周辺小学校の通学路であること、交通量が多く 車と歩行者の接触事故が多発していたことなどから2003年10月に歩車分離式の交差点となり、信号待ち時間が増えた結果、交通流動のバランスが乱れたことがそもそもの交通渋滞の原因だ。この交差点から500mほど渋滞の列が出来ることもしばしばで、渋滞回避のための裏道の交通量が増えるなど、交通政策として成功したかどうかは疑問に残る。
0026-map.jpg←クリックすると拡大します

◆桜塚交差点東側(大阪r2旧中環)乗り場
(1)西行き
 ・北桜塚経由 [53]豊中、[64]豊中・蛍池経由柴原駅 行
 ・克明小学校前経由 [91]豊中 行、
 ・克明小学校前・豊中・豊中高校前経由[43]桃山台駅前、[31][32]千里中央 行
(2)東行き
 ・[31][32][41][52]桃山台駅前・津雲台七丁目 行([41]を除き旭ヶ丘経由)
 ・[66]熊野町西・上野坂経由柴原駅 行
 ・[91]緑地公園駅前、[64]緑地公園駅前・小曽根三丁目・豊南町南経由加島駅前 行

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 桜塚交差点東側にある乗り場には豊中市内線が主に発着している。伊丹に向かって撮影。
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 桃山台方面に向かって撮影。
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 (1)豊中方面の標柱。
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 (2)桃山台駅前方面の標柱。

◆桜塚交差点南側・国道176号線上
(3)北行き
 ・北桜塚・豊中経由[9][10]千里中央、[13][63]箕面、[160]蛍池・大阪国際空港 行
 ・克明小学校前経由[85][86][87]豊中、[85][86]豊中・柴原駅 行
 
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 阪北線・吹田線の豊中方面行きが発着する乗り場。池田に向かって撮影。
 実は南隣にある「豊中市役所前」停留所の南行き乗り場から、豊中市役所前北交差点を挟んで、この乗り場が目視出来、その距離はわずか40〜50mほどとかなり近い。

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◆桜塚交差点北側・国道176号線上
(4)南行き
 ・服部、庄内駅前を経て
  [9][10][13][63][160]日出町(阪急バス本社前)、
  日出町経由[13][63]十三・梅田、[160]新大阪 行
 ・服部、江坂駅前を経て
  吹田市役所前経由[85][86]JR吹田、[85]JR吹田・阪急相川 行
  JR吹田北口経由[95][96]市民病院 行

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 阪北線・吹田線の服部・庄内駅前・梅田・吹田方面が発着する乗り場。梅田に向かって撮影。
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◆桜塚交差点西側・r99上 2006.12.18廃止
 [84]神津経由阪急伊丹 行(廃止済) 廃止前に撮影したものです

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 桜塚交差点西側にあった岡町線・阪急伊丹行のりば。桜塚交差点に向かって撮影。
 2006年12月18日の岡町線路線再編の際に、豊中〜克明小学校前間で、往復ともに岡上の町二丁目経由に変わり*、乗り場が廃止されることになった。停留所側の道路は桜塚〜克明小学校間を抜ける豊中市内線などが通るが、バス自体はこの乗り場には停まらない。
*それまでは「・・・→克明小学校前→(岡上の町二丁目)→豊中→桜塚→克明小学校前→・・・」という循環運行だったのが、単に豊中を起終点する系統に変わった。
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 阪急伊丹方面に向かって撮影。
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 阪急伊丹方面の標柱。廃止後に標柱は撤去されている。
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2006.12.13(伊丹方面) 2008.5.5(その他)

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1644 イオンモール伊丹テラス(JR伊丹東口)

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 JR伊丹駅東側にある大規模ショッピングセンター「イオンモール伊丹テラスダイヤ」前にある停留所。もともとは2002年12月14日〜27日の臨時運転時(下に詳細)に新設され、2006年12月18日に一般定期路線の停留所として改めて新設された。写真右部にJR伊丹駅舎があり、停留所付近およびダイヤモンドシティテラスと歩道橋で直結している。 (写真撮影:2007.2.12)
 停名に関して、もともと『イオンモール伊丹テラス』は『ダイヤモンドシティテラス』から2007.9.22に改称したもので(子会社化・吸収合併などによる)、阪急バスでも2007.12.15の岡町線ダイヤ改正時に「ダイヤモンドシティ(JR伊丹東口)」から改称している。なお2002年12月半ば〜末に臨時運行された際には「JR伊丹東口(ダイヤモンドシティ)」という停名だった(ただし乗客向け案内表記では「ダイヤモンドシティ」)
 写真後方には伊丹市バスのダイヤモンドシティ停留所があるが(運行は平日3往復のみ)、阪急バスも伊丹市バスもここへのバスの乗り入れはもっぱら平日が主である。停留所がある道路は、同店舗の唯一の駐車場進入路になっており、土休日にもなると半端なく渋滞するため、あえて渋滞遅延の影響が少ない平日に走らせているようである。
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 定期運行開始前に撮影したもの。右に見えるのが旧・ダイヤモンドシティテラス(当時)だ。(2006.12.13 撮影)

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 豊中方面、阪急伊丹方面の標柱。2007年12月の停名改称の際に塗装更新されている。(2008.5.5撮影)
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 「ダイヤモンドシティ」時代の標柱。標柱は新調品だった。(2007.2.12 撮影)
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 併用開始前の標柱。円板にはまだ幌が被さっていた。(2006.12.13 撮影)
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 運行開始を知らせる告示。(2006.12.13撮影)


以下は、2002.12.14〜27の臨時運行時の様子です。記事・写真は2002.12.15現在のものです。
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 ダイヤモンドシティテラス停留所の全景。右にある建物がダイヤモンドシティに併設されているジャスコ。左の線路はJR。停留所にはバスベイがある。
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 訪れた時間帯が昼間だったせいかダイヤモンドシティから豊中に行く客は少なかった。
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 臨時停留所といえば木製標柱。
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 ダイヤモンドシティテラスの時刻表。黄色の紙で非常に目立つ。路線図に記載されている各停留所にも同様の時刻表が貼り付けられていた。
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  近くにあるのがダイヤモンドシティ。近年北摂地区ではこのような大型店舗施設の建設が目立つ。

2002.12.15 2006.12.13 2007.2.12 2008.5.5

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0084 猪名寺西口(いなでらにしぐち)

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 兵庫r13・尼崎市猪名寺3丁目にある停留所。「猪名寺西口」という停名のとおり、JR猪名寺駅西口から徒歩2〜3分のところに位置しており、同駅との乗り換えも容易だ(ただし鉄道線接続停留所には指定されていない)。川西に向かって撮影。
 もともとは阪急バス尼崎営業所があったため「尼崎営業所前(あまがさきえいぎょうしょまえ)」という停名だったが、兵庫県立尼崎稲園高校が同営業所敷地に開校することになったため、尼崎営業所は現在の伊丹営業所に移転し、停名も同高校にあわせて「尼崎稲園高校前(あまがさきいなぞのこうこうまえ)」とした。さらに1981年4月の国鉄猪名寺駅開業により「国鉄猪名寺西口(こくてついなでらぐち)」に改称、そして現在は「JR」という冠詞をつけずに単に「猪名寺西口」という停名に落ち着いている。
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 尼崎に向かって撮影。「産業道路」と呼ばれるだけあって、交通量は半端ない。
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 尼崎方面の標柱。
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 川西方面の標柱。
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↑JR猪名寺駅との位置関係。クリックすると拡大します。

2008.5.5

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1316 JR猪名寺(じぇいあーるいなでら)

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 尼崎市猪名寺2丁目、JR猪名寺駅前東口にあるバスロータリー・停留所。阪急バス(園田線)がJR猪名寺駅前に乗り入れるようになったのは、同駅開業の1981年4月1日から少し経った1981年7月30日から。左にある白い建物がJR猪名寺駅舎。
 1998年12月25日の路線再編によって、園田線はJR猪名寺〜阪急園田が中心輸送となり、ここを通るバスも阪急園田方面行きが29便、伊丹営業所前・阪急伊丹方面行きが10便(うち4便が営業所止 本数は1998.12.25改正・2008.5.1現在)ある。
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 東口ロータリーの全景。東口にはバスバースが2箇所あり、尼崎市バス(右方手前)・阪急バス(右方奥)が乗入れている。ちなみに尼崎市バスは [20] 田能・(園田)競馬場・阪急園田経由 東園田行きが26〜28便運行している(2008.5.5現在)。
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 [88]阪急園田、阪急伊丹方面の標柱。もともと単なる起終点ではなく経由地点だったこともあってか、降り場専用標柱などはない。
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 駅西口にもバスロータリーが設置されており、ここには伊丹市バスの停留所がある。東口の阪急バス・尼崎市バスに比べて本数はかなり少ない([36]南本町経由阪急伊丹行が12〜13便、佐々原経由山田行が12〜14便、2008.5.5現在)
 ちなみに駅西口から産業道路こと兵庫r13(尼崎池田線)へ2〜3分歩くと、尼崎線「猪名寺西口」停留所がある。 川西方面で毎時3本程度、尼崎方面で毎時3〜5本程度とかなりの高頻度で運行されている。2005年4月に起きたJR福知山線脱線事故の際には、特に2005年5月9日〜6月18日最終便までJR福知山線の代替輸送路線となり、終日大増発(たとえば平日では川西・尼崎間で往105・復97便)、JR乗車券で乗車可能などの処置が取られた。

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↑クリックすると拡大します

2008.5.5

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