2007年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年02月

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1032 石在町(いしざいちょう)

※2007年度末に運行した阪神南地域ループバス(もだんるーぷバス)の「石在町」停留所についてはこちら
 

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 西宮市石在町、国道43号石在町交差点南側にある停留所。山手側に向かって撮影。
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 浜側に向かって撮影。
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 片方向ルートのため、標柱は1本のみ。
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 阪急バスの「石在町」停と、阪神バスの「石在町」停とは場所が大きく異なっているので注意が必要だ。
2007.12.29

| 停留所(一般) | 21:56 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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石在町(いしざいちょう)

※既存の西宮市内線「石在町」停については 1032 石在町 を参照。
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 西宮市石在町、酒蔵通りにある停留所。東に向かって撮影。
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 ループバスが停まるのは西行きの標柱。阪神バスの標柱を使用している。
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 ループバスの時刻表は下の方に貼ってある。
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 ここで紹介したループバスの停まる阪神バス「石在町」停と、阪急バス「石在町」停とは場所が異なっている。 利用するときには注意が必要だ。

<補足>日本盛 酒蔵通り煉瓦館
 日本盛が運営する酒造の資料館。詳しくは公式サイトを参照。阪神バスは「石在町」停で、阪急バスは「用海町」停で下車。
 URL:http://www.rengakan.com/

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2007.12.29

| 停留所(阪神南地域ループ)(2008年2月末廃止) | 21:56 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1456 大東町(だいとうちょう)

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 芦屋市大東町にある停留所。このあたりの道路幅はかなり狭く、路駐があればバスの運行が完全に妨げられてしまう。1998.5.15に「新設」した停留所だが、1970年代後半までにも「大東町」停は存在しているため、「復活」といっても差し支えないだろう(1977.10.25に廃止。ただし1970年当時と今との停留所位置は若干異なっている)
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2007.12.29

| 停留所(一般) | 21:36 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0606 中央公園前(ちゅうおうこうえんまえ)

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 芦屋市若葉町、芦屋中央公園の北側にある停留所。 西宮に向かって撮影。
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 芦屋浜に向かって撮影。
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 西行きの標柱。
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 東行きの標柱。

2007.12.29

| 停留所(一般) | 21:24 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1275 南宮町西(なんぐうちょうにし)

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 芦屋市南宮町にある停留所。南芦屋浜に向かって撮影。
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 山手方面の標柱。
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 芦屋浜方面の標柱。

2007.12.29

| 停留所(一般) | 21:14 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1458 南宮町南(なんぐうちょうみなみ)

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 芦屋市南宮町、臨港線上にある停留所。西宮に向かって撮影。
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 大東町方面の標柱。
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 芦屋市街方面の標柱。

2007.12.29

| 停留所(一般) | 21:11 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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白鹿博物館前(はくしかはくぶつかんまえ)

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 西宮市鞍掛町、白鹿記念酒造博物館(酒ミュージアム)前にある停留所。芦屋に向かって撮影。
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 ループバスが停まるのは西行きのりばだけ。阪神バスの標柱を使っている。
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 標柱下にある貼り紙がループバスの掲示。

<補足>白鹿記念酒造博物館(酒ミュージアム)
公式サイト:http://www.hakushika.co.jp/museum/index.php
 「黒松白鹿」醸造元である辰馬本家酒造K.Kが、日本における酒造りの長い歴史を後世に正しく伝えていく事を目的として昭和57年に設立した博物館。昔ながらの酒造りに触れることが出来る。
 阪神バスだと「白鹿博物館前」「交通公園前」下車すぐ。 阪急バスなら「東町」下車して西へ徒歩。

2007.12.29

| 停留所(阪神南地域ループ)(2008年2月末廃止) | 20:29 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1519 浜風大橋北(はまかぜおおはしきた)

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 芦屋市浜風町、芦屋浜・南芦屋浜に掛かる浜風大橋北詰にある停留所。南芦屋浜に向かって撮影。
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 芦屋市街に向かって撮影。
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 芦屋市街方面の標柱。
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 南芦屋浜方面の標柱。

2007.12.29

| 停留所(一般) | 20:06 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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北今津(きたいまづ)

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 西宮市 津門大塚町・津門大箇町にある停留所。阪急 阪神国道駅にも近い。阪神南地域ループバスでは、アサヒビール西宮工場の最寄停留所になっている。 神戸に向かって撮影。
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 のりばは東西方向に2箇所あるが、ループバスが停まるのは西行きのりば。阪神バスの標柱を使っている。
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 ループバスの時刻表・路線図は標柱の一番下に掛けられている。なんともやる気の無い掲示の仕方。

<補足>阪急 阪神国道駅
 「阪神国道」駅だからと阪神電車の駅だと勘違いする人が少なからずいるのだが、「阪神国道」とは大阪〜神戸間の主要幹線の一つである「国道2号線」のこと。ちゃんとした阪急電車の駅だ。
<補足>アサヒビール 西宮工場
 小学校の社会科くらいでしか出来ない工場見学だが、最近では大人も見学できる工場が増えてきている。阪急バス沿線で言えば、長岡京のサントリーもその一つだ。このアサヒビール西宮工場でもビールやソフトドリンクの試飲が出来る。見学は無料だが、予め予約が必要。詳しくは公式サイトを参照。阪急 阪神国道駅から東へ徒歩2分。
参考URL:http://www.asahibeer.co.jp/factory/brewery/nishinomiya/kengaku/index.html

2007.12.29

| 停留所(阪神南地域ループ)(2008年2月末廃止) | 00:31 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1516 陽光町(ようこうちょう)

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 芦屋市陽光町・海洋町にある停留所。阪神芦屋に向かって撮影。
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 潮芦屋中央方面に向かって撮影。
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 阪急芦屋川方面の標柱。
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 潮芦屋中央方面の標柱。

2007.12.29

| 停留所(一般) | 17:28 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1282 緑町(美術博物館前) (みどりちょう・びじゅつはくぶつかんまえ)

 芦屋市 緑町・伊勢町・若葉町にある停留所。のりばは合計3ヶ所ある。(後述)
 もとは単に「緑町」という停名だったが、芦屋市からの要望により2006.4.1から「緑町(美術博物館前)」という停名に若干変わっている。車内放送や路線図、公式サイトではこの改称後の停名が用いられているが、現地の標柱は改称前のままになっている。また2007年度末に運行された阪神南地域ループバスでは「緑町(谷崎潤一郎記念館)」という表記のなされ方もしている(詳細は大谷記念美術館前を参照)

■ 1・2のりば
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 西宮市・芦屋市を横断する臨港線上にある1・2のりば。写真右方にあるコンクリは芦屋浜の堤防だったもので、そこから左側(南側)は埋立によって出来た土地なのだそうだ。この写真もその堤防に立って撮影している。 シーサイド西口に向かって撮影。
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 逆(西宮)方面に向かって撮影。奥の交差点を右折すると3のりばがある。

1のりば 阪神・JR芦屋、阪急芦屋川、芦屋病院前、岩園町方面
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2のりば 呉川町、JR芦屋、阪神芦屋、芦屋浜営業所前、新浜町 方面1282_01.jpg

■ 3のりば 若葉町、シーサイドセンター、芦屋浜営業所前、新浜町方面
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 交差点南側にある3のりば。 奥の交差点を右に行くと西宮、左へ行くと芦屋市街へと抜ける。
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 南に向かって撮影。
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2007.12.29

<補足>
 芦屋市立美術館 (http://www.ashiya-web.or.jp/museum/)
 谷崎潤一郎記念館 (http://www.tanizakikan.com/)

1282_03.jpg芦屋市立美術館
平成2年に出来た美術館。詳しくは公式サイトを参照。


1282_04.jpg芦屋市谷崎潤一郎記念館
明治末期〜昭和中期にかけて活動した小説家・谷崎潤一郎の記念館。詳しいことは公式サイトを。

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0537 芦原町(あしはらちょう)

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 西宮市神祇官町・西福町にある停留所。停名にある「芦原町」はここから北東へ200mほど行ったところにある。過去には一時的に芦原町交差点付近に移設していたことがある(1996.8.1〜1999.12.21 詳しくはJR西宮の最下部の写真を参照)。神祇官町交差点に向かって撮影。
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 JR西宮に向かって撮影。左側にはJR神戸線の線路がある。
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 JR西宮方面の標柱。
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 西宮北口方面の標柱。2006.10.28から阪神バスもここに停車するようになった。

2007.12.29

| 停留所(一般) | 00:22 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0603 永保橋(えいほばし)

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 芦屋市浜芦屋町にある停留所。「永保橋」は現在の国道43号・芦屋川橋付近に掛けられていた橋のことだそうで、現在は存在していないのだそうだ。阪神芦屋に向かって撮影。
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 芦屋浜方面の標柱。
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 阪神芦屋方面の標柱。
2007.12.29

| 停留所(一般) | 16:12 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0267 久安寺(きゅうあんじ)

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 池田市伏尾町・久安寺前にある停留所。東能勢線の一部便はここを発着地としている。余野に向かって撮影。
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 池田方面の標柱。
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 余野方面の標柱。
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 余野方面標柱の西側にはこのようにおりば・折返場が設置されている。

<補足>関西花の寺第十二番 大澤山 久安寺
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 725年に行基菩薩によって開創。春には桜、夏には牡丹や紫陽花、そして秋には紅葉と、四季折々の花が咲く寺として有名で、よく写真を撮りに来る人がいるんだそう。拝観した後に、ここから南にある不死王閣で温泉に浸かるのも良いだろう。
<アクセスなど>
 「久安寺」バス停下車、南へ数十m歩いてすぐ。余野行きのりば横に駐車場有?。拝観料は300円。
 不死王閣へは南隣にある「伏尾」バス停下車。

2007.12.29

| 停留所(一般) | 16:05 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0594 宮川小学校前(みやがわしょうがっこうまえ)

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 芦屋市浜町・国道43号打出交差点南側にある停留所。停名の芦屋市立宮川小学校はここから西へ150mほどのところにある。バスベイはバス停横にある花屋の車に若干占領されていたり・・・。 芦屋浜営業所方面に向かって撮影。
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 山手側に向かって撮影。
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 南宮町西・芦屋浜営業所方面の標柱。
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 阪急芦屋川方面の標柱。

2007.12.29

| 停留所(一般) | 15:51 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0482 宮前町(みやまえちょう)

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 西宮市浜町・建石町にある停留所。「宮前町」はこの停留所の北側にある字で、名の通り「宮」(=神社、ここでは西宮神社)へ300mほどのところにある。 また、バスの通るこの東西の筋は「酒蔵通り」と呼ばれており、この「宮前町」停周辺にも酒蔵がいくつか点在している。 東に向かって撮影。
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 西に向かって撮影。ここを通るバスは土曜1往復のみ。
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 東行きの標柱。
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 西行きの標柱。

2007.12.29

| 停留所(一般) | 11:45 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0483 川東町(かわひがしちょう)

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 西宮市川東町・荒戎町にある停留所。阪急バスの停留所は写真奥の交差点の北側・東側にある。2007.3.18改正以降、この停留所に停まる阪急バス便は土曜1往復のみになっている。 浜側に向かって撮影。
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 阪神香枦園に向かって撮影。 写真左のバスベイのところに車が3台も路駐しているが、こうした光景は西宮・芦屋周辺ではよく見受けられ、このあたりの地域性が伺える。
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 阪急バスの夙川方面の標柱(左)と、阪神バスの北行き標柱(右)。
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 阪神南地域ループバスは阪神バスの標柱を利用している。下部にあるのがその時刻表と路線図。ガムテープで貼っただけという何とも杜撰な掲示の仕方。
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 阪神バスの南行き標柱。
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 この標柱も阪神南地域ループバスの のりば として使われている。

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 交差点東側にある西宮北口行きのりば。上の夙川方面のりばは写真奥の交差点を右折したところにある。
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 西宮北口に向かって撮影。
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 西宮北口方面の標柱。
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 近くには標柱設置痕が見られる。バス停前に出来た住宅から車を出入庫させるときに標柱が邪魔だったらしく、写真のように標柱が東側に数m移設している。
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2007.12.29

| 停留所(一般) | 11:21 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0503 両度町(りょうどちょう)

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 西宮市両度町にある停留所。もともとは 0502 森下町(もりしたちょう)停留所 だったが、2000.11.1の阪急西宮北口駅周辺の再開発に伴い、球場前交差点東側にあった従来の「両度町」停が廃止になるとともに、「森下町」停が「両度町」に改称・統合されることになった。 JR西宮に向かって撮影。
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 阪急西宮北口に向かって撮影。周辺にはマンションが建ち並ぶ。
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 JR西宮方面の標柱。2006.10.28から阪神バスも乗り入れるようになっている。
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 西宮北口方面の標柱。これも阪神バスと共用。

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 旧・両度町停留所付近。球場前交差点東側にあった。

2007.12.29

2000.11.1 、旧「0503 両度町」→廃止、「0502 森下町」→新「0503 両度町」

| 停留所(一般) | 10:54 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0530 西宮営業所前(にしのみやえいぎょうしょまえ)

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 西宮市深津町、阪急バス西宮営業所前にある停留所。元の停名は「深津町(ふかづちょう)」。ここを通るバスは一日24〜25往復とさほど多くなく、西宮北口駅から歩いたほうが早い場合も。 阪神国道に向かって撮影。
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 西宮北口に向かって撮影。
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 JR西宮方面の標柱。
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 西宮北口方面の標柱
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 停留所横にある阪急バス西宮営業所。
2007.12.29

| 停留所(一般) | 18:54 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1276 新浜町(にいはまちょう)

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 芦屋市新浜町にある停留所。浜側に向かって撮影。
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 山手側に向かって撮影。
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 1のりば 北行きの標柱
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 2のりば 南行きの標柱

2007.12.29

| 停留所(一般) | 18:24 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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今津二番町(いまづにばんちょう)

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 西宮市今津二番町にある停留所。「阪神南地域ループバス」は阪神バスの停留所をそのまま使用している。
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 阪神南地域ループバスが停まるのは北行きのりばのみ。
2007.12.29

| 停留所(阪神南地域ループ)(2008年2月末廃止) | 18:21 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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交通公園前(こうつうこうえんまえ)

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 西宮市久保町の「交通公園」前にある停留所。西宮市域の「阪神南地域ループバス」の停留所は阪神バスのものに停車している。西宮浜に向かって撮影。
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 最近流行の広告付き上屋。
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2007.12.29

| 停留所(阪神南地域ループ)(2008年2月末廃止) | 18:18 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0607 シーサイド西口(しーさいどにしぐち)

 芦屋市緑町・芦屋浜シーサイドタウン西口にある停留所。のりばは芦屋公園南交差点東側の臨港線上に2箇所、南側に2箇所、合計4ヶ所ある。
 1970年代頃まではこのあたりに「芦屋浜(あしやはま)」停留所があった。

■ 1・2のりば(臨港線上)
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 芦屋駅方面に向かって撮影。
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 緑町に向かって撮影。

1のりば 芦屋駅方面
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2のりば 緑町方面
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■ 3・4のりば 南芦屋浜系統のりば
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 芦屋駅に向かって撮影。
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 南芦屋浜に向かって撮影。

3のりば 芦屋駅方面
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4のりば 南芦屋浜方面
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 3のりば横からは海が見える。阪急バス路線下で海の香りがするのはこのあたりだけだ。
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 芦屋浜シーサイドタウンの埋め立てによって かつての「芦屋浜」は姿を消していたが、阪神大震災の復興以降、このように昔の芦屋浜に戻そうという動きがあるようだ。海藻が見受けられたり、近くの南芦屋浜には海水浴場もあるあたり、水もそこそこキレイなのだろうか?
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<補足>元の浜の姿に戻したい人達。―芦屋浜、香枦園浜―
 もともとこの芦屋浜には海水浴場があった。阪神電鉄が開通した明治38年にオープンしており、その後の海水浴場ブームにも乗って繁盛していた(阪急バスもこのブームに乗って、この芦屋浜や西宮の香枦園浜に路線を開設していた。何れも1970年代頃までには廃止されている。)そうだが、芦屋浜の埋め立てが1969年から始まり、1975年に造成が完了(造成して作られた住宅地「芦屋浜シーサイドタウン」には1979年5月15日から阪急バスが乗り入れることになった。)、『芦屋浜』は大きく南に移ってしまった。
 こうした「芦屋浜」の面影としては、現在では臨港線沿いに、堤防や 当時地引網などの漁を行っていた芦屋漁協が残っている。
 現在では芦屋浜の東隣にある御前浜・香枦園浜を美しい・人が遊べる浜に戻そうというプロジェクトが行われている。
参考URL
 http://www.omaehama.org/
 http://www.kkr.mlit.go.jp/plan/suishin/boti2/005/omaehama1.html

2007.12.29

| 停留所(一般) | 00:16 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1517 芦屋市総合公園前(あしやしそうごうこうえんまえ)

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 芦屋市陽光町の「芦屋市総合公園前」にある停留所。もともとは「潮風大橋南(しおかぜおおはしみなみ)」という停名。南芦屋浜へは東の「浜風大橋」、西の「潮風大橋」を通って、来ることになり、当然にバス停も「浜風大橋」「潮風大橋」の両方の名前が揃っていたのだが、芦屋市からの要望により2006.4.1に現在の停名に変更になってしまった。(個人的には前の停名の方がかっこよかったように思う。) 写真奥に行くと「潮風大橋」がある。
 ちなみに上に見える高架は阪神高速湾岸線で、このあたりは同高速・南芦屋浜出入口にも非常に近い。 阪神芦屋方面に向かって撮影。
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 南芦屋浜方面に向かって撮影。
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 標柱と上屋・ベンチがセットになって設置されたバス停。ここ特注のものだそうで、阪急バス一般路線下でもここでしか見受けられない。
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 阪神芦屋方面のりば。
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 南芦屋浜方面のりば。
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 阪神芦屋方面の標柱。
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 南芦屋浜方面の標柱。
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 停留所横にある芦屋市総合公園。

2007.12.29

| 停留所(一般) | 22:22 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1518 あしや喜楽苑前(あしやきらくえんまえ)

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 芦屋市潮見町の特別養護老人ホーム「あしや喜楽苑」(運営:社会福祉法人「きらくえん」)前にある停留所。同施設は1997年1月に完成している。後ろに見える白い建物が同施設だ。 芦屋市街に向かって撮影。
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 南芦屋浜に向かって撮影。
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 南芦屋浜方面の標柱
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 芦屋市街方面の標柱

2007.12.29

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0132 春日(かすが)

 茨木市畑田町、国道171号・府道14号畑田交差点および名神高速茨木インター付近にある停留所。のりばは畑田交差点南側に2箇所、東側に1箇所ある。
 また、高速バス停留所「名神茨木」への事実上の最寄停留所になっている。連絡方法はこちらを参照。

畑田交差点南側(府道14号線上) 茨木駅方面、中河原・JR富田方面
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 茨木ICに向かって撮影。
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 茨木駅方面に向かって撮影。
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 茨木駅方面の標柱
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 阪急石橋、小野原、余野、茨木サニータウン、JR富田方面の標柱

畑田交差点東側のりば
 [80]中央図書館前・JR茨木・阪急茨木方面のみ
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 茨木ICに向かって撮影。
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2007.12.28

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名神茨木(めいしんいばらき)

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 名神高速茨木インター内にある高速バス専用停留所。大阪北摂にある高速バスの停留所は、ここのほかに新大阪・千里ニュータウン(桃山台)・高槻などがある。
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 バス停付近は小さいロータリーになっている。
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 待合所には、公衆電話・トイレなど待つにはある程度の事足りる設備が揃っている。
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 待合所にある周辺案内図。
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 拡大したものがこれ。(クリックすると拡大します) 「JR」の表記が「国鉄」なところを見るとかなり古そうだ。

<補足>名神茨木
 最寄停留所:春日(茨木駅方面から)、郡(中河原方面から)、畑田(車作方面から)

 鉄道駅に隣接している「梅田」「新大阪」「千里ニュータウン(桃山台)」「千里中央」といった高速バス停留所に対して、鉄道駅から若干離れているのがタマに傷だ。(JR茨木駅から約1.5km) 国道171線沿線の宿川原・中河原や茨木市北部の忍頂寺・馬場、サニータウンから近くを走るバスが出ており、こうした地域からであればバスを利用するのがベターだが、この辺りは渋滞が著しいため、時間の余裕をかなり持つのが好ましいだろう。
 車で送迎する場合は、一旦インター内に入って事務所で「Uターン証明」をもらってまた外に出ればOK。

2007.12.28

| 停留所(高速路線) | 12:38 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0133 畑田(はたけだ)

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 茨木市畑田町、国道171号畑田東交差点にある停留所。国道171号、r14・大阪高槻京都線、さらには名神高速といった北摂の交通動脈の交点近くにあり(写真奥)、交通量が非常に多い。
 ちなみに高速バス「名神茨木」停留所を利用する場合は、隣の「春日」停を利用するのがベストだ。名神高速茨木インターに向かって撮影。
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 高槻に向かって撮影。
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 茨木方面のりばから名神茨木インターに向かって撮影。こののりばにはバスバースが無く、r14・R171の分岐上に設置されている。ここから隣の春日停留所にも非常に近い。
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 安威団地・追手門学院、JR富田方面の標柱。次停留所の「三咲町」の下には「/五日市」と書かれていたのが見える。
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 JR・阪急茨木方面の標柱。本数は少ないため、隣の春日停から乗るのが好ましい。
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 交通量が多いだけあって、標柱は排ガスまみれで真っ黒。尋常じゃない汚さだ。
2007.12.28

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1807 西宮市役所前(国道上) (にしのみやしやくしょまえ・こくどうじょう)

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 国道2号線・西宮市役所北側にある停留所で、2006.10.28に阪急西宮北口〜阪神西宮間で阪神電鉄バス(以下、阪神バス)との共同運行が開始した際に、阪急バスが新たに停車するようになった。従来からある1031 西宮市役所前についてはリンクを参照。
 国道2号は阪神間を跨る大動脈の一つだけあって交通量も半端なく多く、さらに市の中心市街地に位置するだけあって人もかなり多い印象を受けた。大阪方面に向かって撮影。
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 阪神西宮・夙川方面の標柱。
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 阪急西宮北口方面の標柱。
 標柱は両方向とも阪神バスが元から設置しているもので、そこに阪急バスが停車している形になっている。時刻表も阪神バスが製作したものを掲示しており、標柱の環境整備に阪急バスは関与していないようだ。
 また、標柱の停名表示面には運行会社が「阪神電鉄バス」としか書かれておらず、標柱に 必ず共同運行会社の名前を表記する阪急バスとの対応の違いが見られる。
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 「阪急バス」の文字が書かれているのは これ と時刻表だけだ。

2007.12.29

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