2007年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年10月

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1640 南ターミナル17(みなみたーみなる17)

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 大阪伊丹空港の南ターミナルにあるバス停。2002年8月1日から空港宝塚線のみ大阪国際空港停留所の乗り場が変更され、北ターミナルと南ターミナルの二箇所に分けられた。

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 宝塚行き乗り場は南北両ターミナルの乗り場に停車する。柱にはのりば案内がなされている。


2002.8.3

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1280 芦屋浜営業所前(あしやはまえいぎょうしょ)

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 阪急バス芦屋浜営業所前にある停留所。周辺にはシーサイドタウンと呼ばれるマンション群が広がっている。後ろに立っているマンションの形もなかなか独特なもの。
 今、バスが停まっているところが2番のりば、右の上屋があるところがおりばである。高浜町に向かって撮影。

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 芦屋浜営業所の東西にある1番(奥)、3番(手前)のりば。

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<のりば案内図>2007.9.20現在
1280-map.jpgクリックすると拡大します
2004.7.18

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1514 潮芦屋中央(しおあしやちゅうおう)

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 芦屋地区南部の埋立地「南芦屋浜(潮芦屋)」の中央部にある停留所。2006.4.1に「南芦屋浜中央」から改称した。周辺にはマンションやヨットハーバー場がある。東に向かって撮影。

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 西に向かって撮影。

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 西行きの標柱。上が改称前、下が改称後。

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 東行きの標柱。上が改称前、下が改称後。

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 近くにある南芦屋浜病院の送迎輸送も阪急バスが行っている。開院日に17便/日運行している。運行ダイヤについては南芦屋浜病院公式サイトを参照。

2004.7.18 2007.12.29

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1515 浜風大橋南(はまかぜおおはしみなみ)

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 南芦屋浜地区東部の浜風大橋南詰にある停留所。シーサイドタウン方面に向かって撮影。 2004.7.18
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 上から3年後に撮影したもの。周辺には建物が増えてきたおり、発展具合が伺える。 2007.12.29

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 南芦屋浜中央方面に向かって撮影。 2007.12.29

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 芦屋市街方面の標柱。

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 南芦屋浜中央方面の標柱。  2004.7.18
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 現在の標柱。2007.12.29

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 近くにある阪急バス南芦屋浜出張所。

2004.7.18 2007.12.29

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0705 JR岸辺(じぇいあーるきしべ)

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 JR岸辺駅前(東口)にある小さなバスターミナル。中央奥の白い建物がJR岸辺駅舎。
 写真右に1〜2番のりば、中央と左に降り場がある。

1のりば JR吹田方面
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2のりば 千里中央・桃山台駅方面
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のりば標柱はどちらも上部円板にのりば番号が大きく書かれているのが特徴。

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ターミナル南側にあるアルミ製の降り場標柱。普段はこの降り場を利用している。

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ターミナル中央にある木製の降り場標柱。もっぱら降り場としてよりかは、バスの待機場として利用されている。


2004.6.6

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1141 岸部小路(きしべしょうじ)

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 吹田市岸部中にある停留所。古くはこの一帯は「岸部小路」という地名(字)だったんだそう。JR岸辺駅方面に向かって撮影。

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JR岸辺方面の標柱

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千里中央方面の標柱。

2004.6.6

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1573 東谷行政センター前(ひがしたにぎょうせいせんたーまえ)

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 2001年3月1日の川西病院・大和団地線開設時に新設された停留所で、名前のとおり「東谷行政センター」前にある。能勢電山下駅に非常に近く、西能勢線はここを通過する。
 ちなみに、過去に存在していた「郵便局前」停留所は写真の右カーブの右側にあり、現在は駐車場用地となっている。

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川西病院・大和団地方面の標柱

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山下駅方面の標柱


2003.4.6

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8648 済生会病院前(藤原台北2丁目) (さいせいかいびょういんまえ・ふじわらだいきたにちょうめ)

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 済生会兵庫県病院の南側、藤原台北町4丁目交差点にある停留所。岡場駅方面に向かって撮影。
 2004年4月1日の有馬岡場線開設時には、従来あった神戸市バス停留所の名前に則して「藤原台北町2丁目(済生会病院前)」としていたが、2007年4月1日からは特に公式サイトでは「済生会病院前(藤原台北2丁目)」と名称変更している。なお神戸市バスでは従来どおり「藤原台北町2丁目(済生会病院前)」のまま。バスの行先表示では開設時から「済生会病院前」としているため、おそらくこれに則した名称変更だと思われるが、どちらかに統一しなおして欲しいというのが正直なところ。

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2004.4.1

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0015 日出町(阪急バス本社前) (ひのでちょう・はんきゅうばすほんしゃまえ)

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 豊中市日出町にある停留所。阪急バス本社社屋および豊中営業所の最寄停留所にもなっている。ちなみに本社社屋・豊中営業所自体は「庄内西町」にある。
 豊中に向かって撮影。

1のりば 梅田、新大阪方面
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2のりば 庄内駅前、豊中、伊丹空港、箕面、千里中央方面
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 阪北線では珍しい電照式標柱。

3のりば 庄本線 江坂駅前、阪急園田、上津島方面
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 ちょうど本社車庫の南にある。日出町を終点とする便はここで降車扱いを行う。

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2004.5.2

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モノレール宇野辺(ものれーるうのべ)

 大阪r2・中央環状上・茨木市下穂積二丁目、大阪モノレール宇野辺駅前にある停留所。もともとは「下穂積二丁目(しもほずみにちょうめ)」という停名で、中央環状西行と青葉丘南3番地地先付近にあったが、1990年6月1日の大阪モノレール開通により周辺整備や路線改変により、現在の位置になり停名も「モノレール茨木駅」に改称、0.5kmを延長している。
 1997年12月22日の茨木・豊能・伏尾台管轄大改編の際に、通過系統である[111]千里中央〜モノレール茨木〜下穂積〜JR・阪急茨木、[146]阪急山田〜新小川〜山田樫切山〜吹田東高校前〜八丁池〜モノレール茨木〜下穂積〜JR茨木の2系統が廃止になったために、この停留所(休止当時の乗り場は中央環状の西行・東行の2箇所のみ存在)も休止となる。
 後の2002年12月4日の深夜急行バス茨木・高槻線の開設により、「モノレール宇野辺」と改称するとともに中央環状東行のりばが、さらに2006年12月1日(〜08年3月31日の予定期間延長)には吹田市の千里丘循環線開設により中央環状西行のりばが、それぞれ事実上の復活を果たしている。
 以下、乗り場については復活した中央環状上の2箇所の乗り場について扱う。


中央環状東行のりば(1997年12月22日休止)→おりば(2002年12月4日〜)
 1997年12月22日のダイヤ改正で休止していたが、2002年12月4日の深夜急行バス 茨木・高槻線の運行開始に伴って、事実上の復活を遂げる。ただし降車専用で、乗車は出来ない。
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 高槻方面の標柱。流用品であるところを見ると、「モノレール茨木駅」時代の標柱を塗装更新したのだろうか。(2002.12.4)

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 停名表示面は「阪急深夜急行バス モノレール宇野辺」となっている。(2002.12.7)

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 上部円板もこの通り更新されている。(2002.12.7)

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 時刻表面はこんな掲示が貼られている。(2002.12.7)

中央環状西行のりば(千里丘循環線を除き、現在休止中)
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 阪急バスのほかにも近鉄バス(後ろ)が1日1本のみ停車している。椅子も設置されているが排ガスまみれでとても座れなかった。(2002.12.7)
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 標柱も排ガスまみれ。上部円板が無いのは、休止後に撤去されたからだろうか。次停留所表記に八丁池が無いのも不思議。(2002.12.7)

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 見えにくいが「当バス停は当路線系統が休止となりますので平成9年12月22日より休止いたします。あしからずご了承願います。」とある。(2002.12.7)

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 2006年12月1日の千里丘循環線の開設とともに新たに標柱を設置(右)、従来あった標柱はキレイに拭かれて休止中の紙が貼られた(左)。(2006.12.16)

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 千里丘循環線標柱の時刻表面はこんな感じ。ちなみに従来あった標柱の時刻表面には、掲示内容が変わり単に「休止中」とだけ表示されるようになった。(2006.12.16)

※未確認:モノレール茨木駅・西行き標柱撤去?(2007.11)

| 停留所(深夜急行) | 04:12 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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7048 宝塚(たからづか)

※詳細は 0444 宝塚 で紹介しています
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0444 宝塚(たからづか)

 阪急・JR宝塚駅前にあるバスターミナル。乗場は阪急側とJR側との二箇所に大きく分かれている。

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阪急側のりば 停車中のバスは十八丁橋行臨時便

■1のりば すみれガ丘方面
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■2のりば(手前) 蓬莱峡経由有馬方面、西谷方面
■3のりば(奥) 名塩経由有馬方面
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宝塚案内所

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阪急宝塚駅

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■JR側のりば
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JR側には伊丹空港行のりばのほかに阪神バスののりばもある。

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 田園バスのおりば標柱

2004.3.20

| 停留所(一般) | 10:48 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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0907 忍頂寺小学校前(にんちょうじしょうがっこうまえ)

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 茨木市立忍頂寺小学校前にある停留所。

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 車作方面の標柱。

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忍頂寺方面の標柱。

2003.4.29

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0806 阪急茨木(はんきゅういばらき)

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 阪急京都線・茨木市駅西口にあるバスターミナル。阪急のほかにも京阪・近鉄バスも発着する。
 ちなみにJR茨木〜阪急茨木間に関しては、京阪・近鉄や空港リムジンバスはJR茨木駅東口〜茨木市役所南口〜阪急茨木東口と渋滞遅延を回避出来るルートを設定出来るのに対して、阪急バスでは、道路渋滞が慢性化しているJR茨木(西口)〜駅前通り〜阪急茨木(西口)間しかルートを設定出来ず、同区間の渋滞のせいで1時間以上バスが遅れることも多くある。そのため、多くの便・系統はこの阪急茨木ではなくJR茨木を発着地として遅延を減らそうとしている。

■1番のりば 阪急バス
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1-1のりば。モノレール茨木駅経由千里中央方面行のバスが発車していたが、その後に休止。標柱は2006年現在撤去されてしまっている。

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 休止を示す告示。

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1-2のりば JR茨木から各方面に向かうバスが発車。

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1-3のりば 車作線が発車

■2番のりば 京阪バス
■3番のりば 近鉄バス
(省略)

■4番のりば エキスポ方面
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標柱はもともと近鉄と共用していたようだが、近鉄が独自に標柱を立てたため、現在は阪急のみが使用。

おりば
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 駅西口すぐのところにある降り場。下が塗装更新後のもの。

2004.7.11 2008.3.17

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0466 阪急山本(はんきゅうやまもと)

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 宝塚市平井1丁目、阪急山本駅・北口にある停留所・ロータリー。バス路線はここから駅の南北方向に伸びている。南に向かって撮影。
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 西に向かって撮影。
1のりば
・JR中山寺、宝塚市立病院、宝塚市役所前経由、阪急逆瀬川方面
・南花屋敷、野里経由 阪急山本(循環)方面

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 宝塚市内線の逆瀬川~山本系統が発着する1のりば。おりばとして使用されることも。
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 標柱。


2のりば
・宝塚山手台中央、宝塚山手台四丁目経由 五月台(循環)方面

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 駅以北の宝塚山手台線が発着する2のりば。宝塚山手台住宅は阪急不動産・幸和不動産が造成した住宅団地で、バス路線網も1994年4月1日に阪急山本〜宝塚山手台中央間が開通、1997年4月7日には宝塚山手台四丁目まで延伸、さらに2000年6月4日の阪急宝塚線ダイヤ改正による接続調整とともに中山五月台へと延伸した。おおかた毎時3〜4本運行している(2006年10月16日改正現在)
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おりば
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のりば略図
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2003.7.21


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1166 阪急山田(はんきゅうやまだ)

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 阪急千里線・ 山田駅前にあるバスロータリー。平成14年から15年にかけて再開発が行われ、ただの回転場のようにしか見えなかったものが、現在では近代化したロータリーへと化した。

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 二箇所あるおりばにはこのような標柱が使われている。標柱自体は流用品。

2004.6.6

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1680 山田西四丁目(やまだにしよんちょうめ)

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 山田駅付近の再開発により2003.7.15に新設された停留所。

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2004.6.6

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0187 西本町(にしほんまち)

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 池田市西本町にある停留所。 写真手前の標柱は池田のりば。交差点奥には伏尾台・余野方面のりばがある。

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池田方面のりば。早朝〜朝ラッシュ時の池田ゆきは次の栄町には停まらずに池田へ直行する

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伏尾台・余野方面のりば

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 西本町交差点南側にある川西方面 おりば。以前は尼崎線、杉生線などが走っていたこともあったが、2002年3月24日に池田〜JR川西池田間が廃止になったため、こののりばも廃止となったが、同年末に深夜急行バスのおりばとして復帰している。

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標柱。円板の「のりば」であった部分に黄色い「おりば」のシールが貼られている。

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2002年初めに撮影した同標柱。このバス停に路線バスが停まることはもう無い。

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2003.10.12

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0271 西山口(にしやまぐち)

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 国道423号上にある西山口停留所 。近くには資材置き場や鉱業関係の工場が多く、大型ダンプがひっきりなしに往来する。
 余野・牧方面に向かって撮影。

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 余野方面のりばには待合所が設置されている。

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 池田方面の標柱

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 余野方面の標柱

2003.8.7

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0286 野間峠(のまとうげ)

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 大阪r605・国崎野間口線、大阪府豊能町野間口、野間峠・野間隧道東側にある停留所。停留所すぐのところには妙見山参道の鳥居がある。妙見山に向かって撮影。
 もともと東能勢線の(池田方面)余野〜妙見山上系統しか停車しておらず、運行本数も日祝4往復のみ。2002年5月1日〜2008年5月31日までは従来通過扱いしていた豊能町内線(旧豊能町公共施設巡回バス)・豊能営業所前(希望ヶ丘)〜余野〜吉川方面系統も新たに停車するようになり、2005年5月改正現在では、終日6往復運行していた。(2008年6月1日ダイヤ改正で豊能町内線が野間峠経由から止々呂美東西線経由に変更したため廃止)
 停留所周辺にはすぐ横に民宿・喫茶(?)が1軒あるだけで、利用者はほとんど皆無に等しく、居るとしても妙見山に登るハイキング客くらいだろう。

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 妙見山上方面の標柱。対向側の余野方面と兼用。
 ちなみに対向から発車する余野行きに関して、現地では特に注意書きは無いのだが、妙見山上から下りてくる余野行き(日祝のみ)に乗る場合は鳥居付近で待っていても問題ないのだが、吉川方面つまり野間隧道から来た余野行き(町内線・マイクロ車両)に乗る場合は、府道側で待つ必要がある。バスに乗るとしても、挙手するなどの乗車意思を示さないと乗れないかも。
 先述のとおり、2002年5月〜2008年5月末まで運行していた豊能町内線・吉川方面に関していうと、豊能町が補助金を出して運行しているという路線の性格上、別自治体である能勢町内・川西市黒川地内にある停留所には停まらず、豊能町西部・吉川地区にある「住宅前」停留所まで所要時間にして15〜16分(距離だと8〜9km程度?)の間、ノンストップで運行している。運行ルート上では廃止された京都交通・野間線(後述)をカバーしていることになるが、途中にある「本滝寺」「大原口」といった停留所については その廃止に
カバー出来ていないことになる。

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 京都交通野間線(余野〜本滝口〜吉川系統)の標柱。同路線は豊能町と能勢町とを結ぶ唯一の路線で末期には1往復運行していたが、2003年6月末に廃止になってしまった。標柱は現在撤去されている。

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 余野〜妙見山上系統では急坂が続くため、何度かブレーキテストを行う。この野間峠もその一つだ。

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 能勢町と豊能町を結ぶ野間トンネル。少し前まではトンネル内の照明もなく、かなり不気味な雰囲気を漂わせていた。
 そもそも野間峠自体には、昔から「しおき場」と呼ばれる首塚跡があるなどして、オカルトマニアの間ではかなり有名なスポット。トンネル工事の際にも色々あったらしい。(詳しくは「そういう系」のサイトを参照してほしい。)
 地元でも「
幽霊が出る」などとかなり怖がられているが、豊能町・能勢町とを結ぶ道路は近距離で結ぶ道路はここしかなく(あるとしても亀岡市別院・太歳まで迂回するのみ。ただし、2007年には箕面森町地内に連絡道が開通しているが、これもまた若干の遠回り。)、仕方なく通っている人も多い。「どうしても通らなければいけない」というとき以外には、通らないほうが懸命。
 また、野間峠を経由するバスは2003年6月の京都交通野間線廃止以降、豊能町内線・東西巡回系統・1日6往復(2005年5月改正現在)だけだったが、何度も述べたように、2008年6月1日改正で野間峠を経由しなくなったため、野間峠を通るバスは完全に消滅した。

2002.9.16
 2008.6.1文章訂正(豊能町内線関連)

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1620 仁川駅前(にがわえきまえ)

※現在の詳細については0551 仁川駅前をご覧ください
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■旧のりば(さらら仁川北館駐車場付近)
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  仁川循環線が開設した2002年3月27日から、翌年3月11日まで使用されていたのりば。開設当初は、ぎりぎり2台が入るような猫の額ほどの大きさだった。
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2003.3.8

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0551 仁川駅前(にがわえきまえ)

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 宝塚市仁川北2丁目、阪急今津線・仁川駅東口にあるバスターミナル。2003年3月12日に、駅東側の兵庫r337上にあった武庫川線「仁川」停留所 および 駅北側にあった仁川循環線「仁川駅前」停留所をそれぞれ新しく出来た駅前交通広場に移設することになった。手前左側が2のりば、中央奥が1のりば。
 なお停留所番号は前のものをそのまま踏襲している。県道上にあった 0551 仁川 については後述するが、駅北側にあった 1620 仁川駅前 はリンク先を参照のこと。

■1のりば
 仁川循環線 仁川高丸・仁川台方面(1620
 宝塚新橋線 西野団地前・宝塚営業所前・JR中山寺方面(0551
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 仁川循環線方面のりば。2008年4月1日から宝塚新橋線(JR中山寺方面行)が 2のりば から 1のりば に変更されている。

■2のりば (0551)
 武庫川線 競馬場・阪急逆瀬川・JR甲子園口方面、甲東園方面
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 武庫川線のりば。武庫川線は仁川駅前交通広場への乗り入れをきっかけに、2004年10月16日には従来甲東園発着としていたものを、この仁川駅前発着を基本とした系統再編が実施された。
 また2005年4月4日から運行開始した宝塚新橋線も、試験運行が終了する(2008年4月1日改正)まではこの2のりばを発着地としていた。


■0551 仁川 (新・仁川駅前に移転)
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 県道r337、宝塚市仁川北2丁目、阪急仁川駅東側にあった停留所。2003.3.12に駅前広場に移転となり、仁川停留所は事実上の廃止となった。
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 阪急逆瀬川方面の標柱。
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 甲東園方面の標柱。

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 阪急仁川駅。阪神競馬開催日にはかなりの客が利用する。

2003.3.8

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0859 忍頂寺(にんちょうじ)

 茨木市忍頂寺にある転回場・停留所。(忍頂寺線)茨木〜余野の接続停留所になっている。
 乗り場は下図の通り、忍頂寺交差点北側の転回場と西側の府道43号上との2箇所にある。この記事では時刻表番号に合わせてそれぞれ付番した。
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(1)(2)忍頂寺線・転回場のりば
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 転回場はバスを2〜3台以上収容できるほどのスペースがある。茨木〜余野の連絡はここで行われている。
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 いたってシンプルな待合所。中には時刻表のほかに、乗換方法の張り紙などがある。
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(3)車作線のりば
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 車作線車作方面のりば。この先、狭隘区間が続く。 千提寺口方面に向かって撮影。
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 標柱は1本のみで 千提寺口方面も兼用している。

2003.4.29

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0872 西野(にしの)

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豊能町切畑西野にある停留所。

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2002.11.16

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0348 阪急石橋(はんきゅういしばし)

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 阪急電鉄石橋駅の西側にある停留所。同駅にはここから200〜300mほど歩くことになる。

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1のりば 大広寺・伊丹方面のバスが発車

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2のりば 神田・西宮方面

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3のりば 茨木方面

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上屋の高さが低いため、上部円板がはずされている。

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 2、3のりばの時刻表が載っている。

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石橋商店街

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阪急石橋駅

2002.8.24

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0417 阪急岡町(はんきゅうおかまち)

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阪急電鉄岡町駅前にある停留所。宝塚線の高架工事と関連して綺麗に整備された。上屋も形の凝ったものになっている。

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豊中方面のりば。

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桃山台駅前方面のりば。

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2002.9.1

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0677 阪急相川(はんきゅうあいかわ)

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阪急電鉄相川駅西口にある停留所。

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駅西口隣にある豊中・吹田方面のりば。奥には阪急バスでは珍しいターンテーブルがある。もちろんまだ現役。

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デカデカと看板が出ているものの、バスの本数は一日たった2往復。

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ターンテーブルの注意書き。かろうじて文字が見える。

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 駐車禁止と書いてあるが、バスの便数の少なさからか駐車場代わりにしている車は結構多 い。一番上の写真で既に1台駐車しているが、この後さらに2台の車が駐車し、半ば駅前駐車場状態に...

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 豊中・吹田行きのりばから約50m北方にあるのりば。道幅が狭く歩道もないので少々危険。

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摂津ふれあいの里方面の標柱

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吹田方面の標柱
写真のよう標柱表示面は見えないが再塗装してあった。次停留所表記はなし。

2002.11.3

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0930 阪急東向日(はんきゅうひがしむこう)

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 阪急電鉄東向日駅前にある小規模なバスターミナルで、向日出張所と直結した形になっている。

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 ここから発着する大原野線沿線の京都西山にはハイキングコースがあり、休日になると登山客で一杯になる。また十輪寺などの名所も多い。

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 バスターミナルは非常にこじんまりとしている。奥が1のりば手前が2のりば。

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 駅舎隣にあるバス待合所。

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 近くには向日競輪場があり、競輪開催日には競輪ファンバスが運行されている。

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 2006年度から向日町競輪輸送を阪急バスが一貫して行うようになったため、競輪場行のりばも整備、新たに標柱が設置されることになった。

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 裏面も表面と同じ。

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 向日出張所。京阪バスから路線譲渡された際に京都地区の路線の基地として誕生した。東向日駅のホームに沿った細長い土地にある。

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 駅前にある阪急そば・阪急ラーメン。

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阪急ラーメンの塩チャーシューメンと焼き飯のセット。安い割に美味い。

2002.9.21 2006.5.27(向日町競輪関連)

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0936 灰方(はいかた)

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 京都市右京区灰方にある停留所。 小塩・十輪寺、善峰寺方面へのバスがない場合、ここから徒歩となる。ちなみに灰方から小塩までは20〜30分ほど、善峰寺へは40〜50分ほどである。

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 阪急東向日方面のりばには待合所が設けられている。ほかの待合所にくらべて大きな造りが特徴。

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 小塩・南春日町方面の標柱。

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 阪急東向日方面の標柱。


2003.3.8

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0972 阪急大山崎(はんきゅうおおやまざき)

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 大山崎町大山崎 明島、阪急京都線大山崎駅前にある停留所。高槻に向かって撮影。
 駅前には「阪急そば」やレンタサイクルがある。 大山崎町・島本町内を巡るなら、本数の少ない阪急バスよりも徒歩やレンタイサイクルの方が効率が良いだろう。
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 長岡京に向かって撮影。駅舎側には若干広いスペースが用意されている。

JR山崎方面のりば
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 駅周辺はかなりのんびりとした様子。(2002.9.1)
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 JR山崎方面の標柱(2002.9.1)
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 2008年3月に撮影したもの。5年以上経てば、風化するのも当たり前か。

長岡京方面のりば
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 長岡京方面のりばは線路高架下にある。(2002.9.1)
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 阪急大山崎には京阪シティバスの京阪淀方面行きのバスも停まる。(2002.9.1)
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 阪急京都線・大山崎駅。(2002.9.1)
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 阪急電鉄のガード下にある阪急そば。(2002.9.1)

2002.9.1 2008.3.17

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1384 阪大医学部病院前(はんだいいがくぶびょういんまえ)

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 大阪大学医学部病院玄関前にある停留所。この先阪大本部前までは大阪大学の構内を走ることになる。
 写真左が大阪モノレールの阪大病院駅、右が阪大病院。

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 阪大本部前方面の標柱。

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 千里中央方面のりば。利用者が多いせいか大きな待合室が設置されている。

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 待合所の内部。自販機類も設置されている。手前の標柱が阪急、奥の標柱が近鉄。

 同のりばの標柱。「バスロケ」と呼ばれるバス接近表示機を搭載した最新型の標柱で、2002年5月頃に設置された。
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大阪モノレール阪大病院駅。千里中央〜阪大病院の輸送については、バスと競合関係にある。

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  停留所のすぐ横にある大阪大学医学部附属病院(阪大病院)。北摂地域の総合医療ターミナルである。

2003.10.3

| 停留所(一般) | 17:59 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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1420 阪急バス豊能営業所前(はんきゅうばすとよのえいぎょうしょまえ)

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 豊能町希望ヶ丘(北大阪ネオポリス)の東口にある停留所。北大阪ネオポリス線が1989.5.24に開設、その後1995年に希望ヶ丘東部の利便性向上のために、地元嘆願により新設された。上音羽に向かって撮影。
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 余野に向かって撮影。奥に余野方面、交差点右に町内線のりばがある。

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 千里中央・忍頂寺方面の標柱。1日何便かはここで乗務員交代が行われる。

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 忍頂寺線余野方面の標柱。2002年頃までは木製標柱だった。 豊能町内線の東巡回系統は正門前乗り場とこののりばの2か所に停車するため、ここを「阪急バス豊能営業所前(南側)」と案内されている。

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 豊能町内線のみ停車するのりば。豊能町内線が貸切運行・豊能町公共施設巡回バスだったころは50mほど希望ヶ丘寄りに木製標柱が設置されていた。また町内線ではここを「阪急バス豊能営業所前(正面)」と案内している。また、ネオポリス線希望ヶ丘・余野行きはここを通過する。

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 阪急バス豊能営業所

2002.7.31 2004.10.2

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1240 ゴロゴロ橋(ごろごろばし)

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 芦屋ハイランド(奥池南町)住宅地内にある停留所。停留所名称の由来は停留所北側にある「ゴロゴロ(五六五六)橋」であろう。
 なお、付近には「ゴロゴロ岳」といった山があり、標高が565.6mであるから語呂合わせでこのような名称になったらしい。
 ハイランド方面に向かって撮影。

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 芦屋ハイランド方面の標柱。

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 芦屋市街方面の標柱。どちらも表示面下部に「奥池ロッジ」への案内が貼られている。
  
2004.7.18

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1255 保育園前(ほいくえんまえ)

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 茨木サニータウン、第二末広保育所前にある停留所。

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2004.5.3

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0007 中津六丁目(なかつろくちょうめ)

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 国道176号線上、大阪市中津にある停留所。阪急中津駅にも近い。 梅田行きは平日・休日問わず便数が非常に多い。旧名称は「中津浜通」。左の建物は大阪市バスの中津営業所。

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梅田方面の標柱。上部の枠が太い新型のものとなっている。写真左奥に見える停留所上屋は大阪市バスのもので、50mほど離れている。

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 加島方面ののりば。交差点を左に曲がると十三、右へ曲がると梅田。

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 加島方面の標柱。この標柱のフォントも豊中・箕面方面のりばの標柱同様異なっている。次停留所表記は表記が無いように見えるが、上からシールで隠されて おり、うっすらと「十三」という文字を確認することができた。